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聖子… 君が好きだ!!

1980年のデビューから30年,「永遠のアイドル」として輝き続ける松田聖子さん。デビュー時,これからのこと,DNA を受け継ぐ神田沙也加さんのことを語っていきます。       

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週刊文春新年特大号で松田聖子さんの記事(その 3)

その後,音楽プロデューサーの酒井政利さん,芸能レポーターの井上公造さんのコメントがあり,90年代のスキャンダル報道の話題が書かれています。

89年に29歳で独立して以来,スキャンダル報道が増えたのも,事務所が統制をとれなかったためと言われる。
ちょうど 3 年前の年末,孤軍奮闘してトラブルを持ち前の明るさで乗り越えてきた聖子に,大きな転機があった。聖子は古巣の相澤秀禎相談役にディナーショーのチケットを二枚贈ったのだ。独立して17年。聖子は育ての親である相澤氏と会場で再会した。

相澤氏本人に聞こう。
「聖子が突然独立を言い出した時,僕は『辞めるんだったら,それでいいよ』と突き放してしまった。彼女は辞めた後,ずいぶん僕に電話をしたようですが,僕は出なかったんです。
だから,彼女と久しぶりに再会した時,『あの時,電話に出なくてごめんね』と言いました。聖子はうちの女性プロデューサーと抱き合って泣いていました」

息子二人が芸能界に入っても,百恵は今も家庭を守る。松田聖子は古巣サンミュージックと音楽部門で業務提携し,新曲の計画を進めている。30年,二人のスターは全く別の人生を歩んできた。きっとこれからも ―。

このように記事は結ばれています。
直接取材したような部分もあれば,憶測をそのまま書いているようなところもありました。
業務提携自体はつい最近のことではないわけですが,「新曲の計画」については気になるところです。

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「君以上の娘にめぐり逢えたら 忘れるよ でも無理さ」
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